セックス体験談

セフレだからと言って女性をおろそかにしてはいけない

出会い募集サイトで、セフレを探したい時、自分好みの子が現れた!そんなときに思わずがっつきがちになってしまいますが、ここはぐっとこらえて、個人的に二人だけで話せる場を作りましょう。二人だけで話せるようになれば、積極的にアピールポイントです。

自分のどこをアピールするか

女性にとって、「セックスをしてもいいかな」と思わせる相手にならなければいけません。たとえば、見た目も悪く、お金の出も悪いのに要求してくることは多い男性は、男性の目からしても良いとは言えませんよね。

いまいちピンときませんか?それでは逆に考えてみましょう。こちらの要求はたくさんあるのに、お金をいっぱい求めてくる、けれど顔も体型も特に自分の好みではない、そんな女性とセフレになりたいとおもいますか?

大抵の人はならないでしょう。

セフレとはいえ、ある程度の条件は満たしておいてほしいと思うでしょう。誰もがそう思っているのです。そのため、二人で話すような機会が来れば、相手にとってメリットがどのくらいあるのかをアピールするのが重要です。

セックスができればそれでいい、なんて女性はほとんどいないと割り切って付き合う方がダメージも少ないと思います。相手が求めてくる事はプロフィール欄に書いていると思いますのでそれを満たすことができなさそうなら、やめておいた方が堅実です。「自分は条件に満ちてないけど…」なんて値切るようなことをするのもNGです。

セフレ探しのコツは男性のほうがリードしつつ、ちゃんとわがままを叶えてあげる

セフレと言う仲だとしても、男女の関係なのは間違いありませんから、完全に自分の好きなようにできるという訳ではありません。

相手の要望を中心に叶えてあげることが第一です。たとえば待ち合わせ場所は自分ではなく相手に近い場所に設定したり、帰りの電車代は出してあげたりなどちょっとした気遣いがポイントになります。

たとえ二度と会わないような子だとしても、そうした心遣いを習得していれば、その後自然と女性をエスコートできる男性になることができるはずです。貴重な女性を相手にすることができるので、そのくらいはサービスしてあげましょう。ケチなことばかりいう男性は、恋人としても嫌われるのが多いので、おおらかなところを見せましょう。

お金をばらまけと言っているわけではありません。お金がないのであれば、妙な見栄を張らずにそう言えばいい話です。女性は嘘をつかれるよりも、はっきりと言ってくれた方がいいということがほとんどですので、無理をすることのないようにしましょう。

(近親相姦未遂事件)中2妹の生おっぱいを触らせてもらった性欲旺盛な高校生兄

誰しもが、若かりし頃の性欲に抑えきれずにやってしまったことと言う過去を持っていると思います。
私の場合は、特にその思い出は決して苦い思い出とは言えない、寧ろ頭に強烈に残る思い出として刻まれています

 

一生の思い出に残る妹とのエッチな夏

あれは、忘れもしない高校3年、受験勉強真っ盛りだった夏でした。
当時、私はかなり厳しいと言われていた大学を狙い高校2年からずっと猛勉強をしていたんです。
まだ、合格圏内ギリギリというレベルでロクに恋人も作らなかった私は、日々受験のストレスをオナニーによって発散していました。
その時使っていたおかずは色々ありますが、中でもお気に入りだったのが漫画エロ本で兄妹物でした。
ある日、オナニーを済ませたのですが夏場だということもありクーラーをつけずにオナニーをしていたから汗だくになってしまってオナニーの後に片付けもそこそこにシャワーを浴びに行ってしまったんです。
そして、シャワーから帰ってきたところで見つけたのは私の部屋で出しっぱなしにしていたおかずに使っていた、近親相姦の、しかも兄妹物のエロ本の漫画を読んでいた当時中2の妹の姿でした。
妹をそういう目線で見ていたのでは、と思った私は興奮するよりもヤバいという意識が強かったですね。
何とか弁解しようと思っていたら、何と妹はドン引きするだとか軽蔑の目線を向けてくるというような反応ではなく顔を真っ赤にして「こういうの、したいの?」というものでした。

 

思春期な妹と気まずいドキドキ

いっそのこと、引いてくれればそれで謝るだけで済んだのにそんな風に聞かれたら「お前も興味あるの?」と平静を保ったように見せる風に聞くと恥ずかしそうにうなずく妹。
当時、妹は中2にしては結構発育がよくおっぱいも大きかったので妹の服を脱がせてブラを外し、おっぱいを見せてもらいました。
ちょっと大きめの乳輪に小さな乳首がエロい形で白い肌に薄い茶色系の生の乳首はかなり衝撃的でした。
「触るぞ?」と聞くと「ゆっくりね…」と恥ずかしそうに答える妹のおっぱいを優しくそっと両手で包むと、今まで触ったことがないくらいの柔らかい感触に興奮して、手の中でもみこんでみるともむたびに「んっ…んっ…」とエロい声を漏らすのがたまらなくドキドキしてチンポが勃起しっぱなしでした。
さっきオナニーしたばかりなのに、ギンギンに痛いくらいに勃起しているのを妹に見つかってしまい、パンツをおろした妹が私のチンポを握ってきたんです。
「すごい…ビクビクしてる…おちんちん」と興味深そうに触ってこられお互いにおっぱいとチンポを触りあうというかなりエッチな卑猥な光景になっていました。

 

寸前でとまった本当のセックス

お互いにいつの間にか裸になり、おっぱいとチンポをこすったりもんだりしあっている内に私が興奮してしまい、妹をベッドにやさしく押し倒しておまんこにチンポをこすりつけてしまったんです。

 

妹も多分濡れてて、本当にセックスまでしてしまおうとしたところだったのですが、下から母親が帰ってくる声がしたんです。
とたんにそれで二人とも冷静になって、あわてて離れて服を身につけてからそのままセックスの本番にまで行くことはありませんでした。
おそらく、あのまま母親が帰ってこなければ妹に生でチンポを挿入していたと思います。
妹と本気でセックスをしてしまわなくてよかった、という反面やっぱりちょっと勿体なかったかな、という気持ちとかなり複雑な気持ちがありました。

 

しかし、あんなにセックスまで持っていくだけの段階で興奮したのはきっと人生初めてでしたね。
妹と会うときに、いまだに時々あのときを笑い話として話してはいますが、実は思い出すたびに今も勃起が止まりません。

 

今では出会い系サイトでセフレ探しを頑張って18歳の女子学生とセックスしていますが、妹を抱いたときほどの興奮はありませんね。
あの時の妹の巨乳の感触を思い出しては、実は今でもときどきオナニーのおかずにしています。
それくらい、童貞喪失の瞬間に近づく寸前までいったときの思い出というのは強烈に残っています。